防災訓練

 先日、地元大内学区の防災訓練に参加させていただきました。

 

本年は、自主防災町部長を仰せつかり、役割をいただいての参加となりました。

 

本年の各地での災害を踏まえ、ダンボールベッドの作成展示や、ペット避難の展示も行われました。
日頃より地域防災にご尽力くださっている自主防災会、消防団をはじめ、多くの皆様にあらためて感謝申し上げます。

 

昨今の災害の状況を見るにつけ、「我が家の防災」の重要性を感じます。

各学区でも防災訓練が開催されています。「我が家の防災」を考えるきっかけともなる防災訓練に皆様もぜひご参加ください。


2018年11月7日

 


道路の危険箇所解消

 

【道路の危険箇所解消】
光徳学区内の道路に陥没があるとの連絡をいただきました。
現場を確認すると、自転車などでの通行が危険なくらいの状況でした。すぐさま土木事務所に修繕を要望、無事に修繕されました。


市民の安心・安全を守るため、ご連絡くださった市民の方、土木事務所に感謝です。
PS:撮影の方角が異なり、わかりづらい写真で申し訳ありません。


2018年11月7日

 


ポスター

新しいポスターが完成しました。これまでのポスターから一新、新たな決意で頑張ってまいります。

ポスター掲示にご協力くださる皆様、掲示場所をご提供くださる皆様、ポスターをご覧いただいて励ましを送ってくださる皆様、全ての皆様に感謝の思いでいっぱいです。

 

ポスターといえば、この世に私のポスターがはじめて貼りだされたのは、平成26年12月15日、衆議院選挙の翌日でした。

折しもこの日は、私が人生初の街頭演説を行った日、早朝、演説場所である四条大宮に向かう時、すでにポスターを貼りだしていただいているのを目の当たりにして、感謝と決意がこみあげるもと、スタートしたのを思い出します。

10月30日、本日は、そのような原点に立ち返る決意の日となりました。

 

ちなみにその日の思いを綴ったブログは、このページです。


2018年10月30日

 


京都はぐくみアプリ

【京都はぐくみアプリ】
先日いただいた子育て世代の皆様のお声の中に、「行政の制度を周知徹底してほしい。」というのがありました。
様々に子育て支援メニューがあるものの、ご存じない場合もかなりあるのだと思います。


子育て支援のため、京都市は、子育てアプリ「京都はぐくみアプリ」を運用しています。イベント情報や施策情報に加え、日記機能もあります。


このアプリをより使いやすいようにするための取り組みをはじめ、多様な媒体による情報発信の充実に取り組んでまいりたいと思います。

 

アプリの詳細は、こちらです。
https://www.kyoto-kosodate.jp/app

 


2018年10月22日

 


小さな声を、聴く力(子育て世代のお声)

このほど、子育て世代の皆様から貴重なお声をたくさんいただきました。しっかり取り組みを進めてまいりたいと思います。


その中で「西大路駅にエレベーターを設置してほしい」とのお声をいただいております。
これについては、平成29年3月31日に「西大路地区バリアフリー移動等円滑化基本構想」が策定され、2020年度末までにエレベーター3基の稼働が計画されています。また、この構想では、線路の北側・西大路通の東側に新たに改札も設置されます。
構想どおり進むよう私もしっかり取り組んでまいります。


詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/page/0000217301.html

 


2018年10月15日

 


スポーツの秋

スポーツの秋まっさかり!
10月7日、下京区内各地で区民運動会が開催されました。
地元、大内学区で1種目出場したのち、各会場にご挨拶におうかがいさせていただきました。
先日は、大内学区グランドゴルフ大会にも出場。
私なりにスポーツの秋を満喫しています。


2018年10月7日

 


公明党下京支部会

9月26日、公明党下京支部会を開催しました。
雨の中、多くの党員の皆様が出席してくださいました。


さて、最近、私がつけているこのカラフルなバッジは、国連が進めるSDGs(持続可能な開発目標)のピンバッジです。
「これは何のバッジですか?」と聞かれることも多く、SDGsの普及につながっています。


2018年9月27日

 


台風21号緊急要望

台風21号で尊い命を失われました皆様のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
風がこれほどこわいものと実感したのは今回がはじめてでした。

 

昨日、公明党京都市会議員団は、市長(植村副市長対応)に緊急要望書を提出しました。
今年は、地震、雨、猛暑、風と次から次へと自然の脅威がおそいかかってきます。
今までの対策では対応しきれない時代を迎えているようにも思います。


災害に強いまちづくりに向け、全力を尽くしてまいります。


2018年9月8日

 


下京まっすぐジャーナル第8号発行!!

このほど、下京まっすぐジャーナル第8号を発行しました。

今回は、西山のぶまさが掲げてきたモットーの一つ「まっすぐ!こどもが輝く社会へ。」から子育て支援を大きなテーマに編集しました。

また、今号の表面も、知的障がいなどにより活字情報の理解に困難を抱える方にもわかりやすいように、漢字にふりがなをふり、平易な表現にこころがけた「わかりやすい版」として編集しました。

今号も、印刷版のほかに、裏面のわかりやすい版(本ページにダウンロード用のPDFファイルがあります。)も作成しました。

 

テキスト版は、こちらのページをご覧ください。

 

ダウンロード用のPDFファイルは、こちらです。

ダウンロード
shimogyo-journal-2018-08.pdf
PDFファイル 1.7 MB

「裏面のわかりやすい版」のダウンロード用のPDFファイルは、こちらです。

ダウンロード
【裏面のわかりやすい版】下京まっすぐジャーナル第8号.pdf
PDFファイル 374.0 KB

2018年8月29日


下京まっすぐジャーナル第8号テキスト版

 

公明党

まっすぐ! あなたに。

まっすぐ! 未来へ。

京都市会議員 西山のぶまさ

下京まっすぐジャーナル

第8号

2018.August

京都市会議員 西山のぶまさ事務所

京都市下京区大宮通木津屋橋上る上之町417-1 ナカキンズフラット201号室 

〒600-8266

TEL:075-746-2725

FAX:075-320-2454

✉n.n.massugu24@gmail.com

 

わかりやすい版(ふりがな付き)おもて面

 

 

っすぐ こどもが輝く社会へ。

 

こどもは、未来そのもの。安心して子育てできる社会は、すべての市民にやさしい社会になるはずです。西山のぶまさは、子育てしやすいまちづくりを目指し、全力で取り組んでまいります。

 

 

子育てに頑張るお父さんを応援したい

「イクメン」(子育てに頑張るお父さん)という言葉をよく聞くようになりました。しかし、子育てや家事をお父さんが分担している割合は、まだ低いままです。お父さんを応援する取り組みも決して十分ではありません。

西山のぶまさは、平成30年2月市会の本会議で、お父さんを応援する取り組みを充実させるよう質問しました。お父さんが子育てや家事をがんばることができれば、お母さんの負担も減ります。また、「イクメン」は男性の生き方を変えることにつながり、社会にさまざまな形で活躍するようになると期待されています。

【イクメンの五段活用】

 「イクメンには、将来次のような生き方が期待できる」とNPO法人ファザーリング・ジャパンの安藤哲也さんが語っています。

イクメン:子育てに頑張るお父さん

イキメン:学校のPTAや地域活動を頑張る男性

イクボス:子育てを応援する上司

イクジイ:定年後に孫育てや地域で子育て支援の活動をする男性

ケアメン:家族の介護をする男性

 

新入学学用品費の入学前支給が実現

小学校・中学校への入学準備には、たくさんのお金がかかります。そのため、経済的な理由でお困りの保護者には、新入学学用品費が支給されることになっています。これまでは入学後の支給でしたが、今年から入学前の支給に変更されました。西山のぶまさが、平成29年2月市会の代表質疑でお願いしたことが実現しました。

 【入学準備にはこれだけかかります。】

標準服(夏冬)・体育時の服装一式 約7万円(ある市立中学校の平成30年入学の例)

他にも入学前後に通学かばん教材、部活動の費用なども必要になります。

新入学学用品費支給額 47,400円(平成30年中学校入学)

 

予防接種の再接種費用の助成を開始

白血病などの病気で骨髄移植等をすると、それまでに受けた予防接種の効果がなくなってしまい、もう一度、予防接種を受ける必要が生じます。これまでは、再接種する費用は自己負担で、すべての予防接種を受けた場合、約20万円にもなりました。

西山のぶまさは、こうした課題を当事者のお母さんから直接うかがいました。委員会で質問し、請願の紹介議員にもなりました。このたび、こうした子ども向けの予防接種について、再接種費用の助成が始まることになりました。

 

 

下京まっすぐジャーナル第8号の表面は、漢字にふりがなをふり、わかりやすい表現にこころがけた「わかりやすい版」としてつくりました。

 

 

まっすぐ! あなたに。西山のぶまさの日々の活動から

 

京都市水害ハザードマップの確認を

 近年、国内各地で豪雨による被害が続いています。平成30年7月豪雨では、下京区全域で避難勧告などが発令されました。京都市は、水害の危険性を少しでも知っていただこうと、今年5月、京都市水害ハザードマップを「市民しんぶん」に挟んで各戸に配布しました。自分の住む地域の水害の可能性について、ぜひご確認ください。

西山のぶまさは、防災も担当する「総務消防委員会」に所属しています。災害に強いまちづくりを目指し、しっかり力を尽くしてまいります。

 

初の個人政策提言「アクティブシニアに関する報告書」を提出

 西山のぶまさは、「超高齢社会・少子社会とアクティブシニアの重要性に関する調査研究報告書」を作成し、5月16日、門川大作京都市長に提出しました。西山が個人としてまとめた初めての政策提言となります。

「アクティブシニア」とは、定年退職後にも、趣味や様々な活動に意欲的な元気なシニア層を指します。“人生100年時代”と言われる昨今、経験豊かなシニア層の皆さんには、ますます活躍の場が広がっています。一人でも多くの方が、豊富な知見を活かし、新たな活動に挑戦できる社会をつくりたいと決意しています。

この政策提言は、西山のぶまさのホームページのブログからご覧いただけます。

 

新駅の名称は「梅小路京都西」駅に決定

JR嵯峨野線の京都・丹波口間新駅の名称が「梅小路京都西」駅に決定しました。平成31年春の開業に向けて、工事が順調に進んでいます。

5月17日、公明党京都市会議員団で工事の進捗状況を現地調査しました。新駅から七条通北側への利便性を高めるため横断歩道橋を整備。雨にぬれることがなくアクセスできるよう屋根も設置されます。また、隣接する梅小路公園の七条入口広場の歩行者空間も整備されます。

 

まっすぐ!未来へ。西山のぶまさからのメッセージ

 

 「イクメン」は育児を積極的に行う男性を指す言葉として、2010年ころから定着し始めました。国の調査によると、半数以上の男性が「男性も家事・育児を行うことは当然である」と考えており、着実に「イクメン」が増えてきているように感じます。

しかし、そうした男性の思いとは裏腹に、現実は女性だけに大きな負担が偏ったままになっています。ある調査では、6歳未満の子どもをもつ共働き夫婦で、ともに正社員の場合であっても、夫の家事・育児の分担率は2割を切っています。共働き世帯が増えている分、従来以上に、家事や育児の負担に苦しむ女性が増えていることは間違いありません。

こうした現状を反映したのか、昨年の流行語大賞には、「ワンオペ育児」という言葉がノミネートされました。「ワンオペ」とは、「ワンオペレーション」の略で、一人の人間にすべての作業を負担させることを言います。まさに「ワンオペ育児」とは、妻ひとりに家事・育児を負担させる事態を指しています。

私が「イクメン」を口にすること自体、「どの口が言うのか!」と妻には申し訳ない限りですが、これまでの反省も込め、今からでも育児に積極的に関わっていこうと行動を開始することにしました。まずは早速、京都市会の本会議で質問。家庭では、一人娘と一緒に歯医者に行ったり、時間を見つけて2人で出かけたり、学校行事にも可能な限り参加するよう挑戦しています。いざ参加してみると、やはりお父さんの参加が少なく寂しい思いがします。

今回、ジャーナル表面で「イクメン五段活用」を紹介しました。「イクメン」は、単に妻の負担を軽減するだけでなく、夫の生き方そのものを変革し、それがひいては、今の日本が抱える超高齢社会、少子社会、地域コミュニティの高齢化など、様々な課題の解決に繋がっていくことが期待されています。

西山のぶまさは、4年前に初めて立候補させていただいた時から、「まっすぐ!こどもが輝く社会へ。」をモットーの一つに掲げ、その実現に全力で挑戦してまいりました。下京と京都の輝く未来をひらくため、子育て支援の新たな形を生み出せるよう、これからも全力で取り組んでまいります。

 

 

 

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2018年8月29日

 


コンビニ交付

京都市では、マイナンバーカードを利用した住民票等のコンビニ交付が平成31年1月15日から開始されます。

この件に関しては、公明党市議団も要望を重ねてきました。

 

平成30年9月~平成31年3月まではマイナンバーカード普及促進キャンペーンも実施され、マイナンバーカードの提示で、京都市動物園や二条城などの入場料も割引となります。

 

マイナンバーカードは今後いろいろな場面での活用が期待されます。 私も児童手当の現況届をマイナンバーカードを使ってオンラインでしました。 ぜひ皆さんもマイナンバーカードの取得を検討されてみてはいかがでしょうか。

 

詳細は、こちらをご覧ください。

http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/page/0000240660.html

2018年8月28日

 


予防接種の再接種費用の助成を開始

白血病などの病気で骨髄移植等をすると、それまでに受けた予防接種の効果がなくなってしまい、もう一度、予防接種を受ける必要が生じます。これまでは、再接種する費用は自己負担でしたが、7月から新たにお子さんへの助成制度がはじまりました。


西山のぶまさは、こうした課題を当事者のお母さんから直接うかがい、委員会で質問し、請願の紹介議員にもなりました。


8月6日、公明新聞7面で取り上げていただきました。党員さんが『小さな声』をしっかりと受け止めてくださったおかげで子育て支援が一歩前進しました。あらためて党員さんも含めた『小さな声を聴く力』、公明党のネットワーク力の力強さを感じました。

 


2018年8月6日

 


街頭演説の相棒

西山のぶまさの街頭演説に心強い相棒の登場です。西山関連キャラクター満載のポロシャツを作成しました。

 

表は、公明党下京支部の『ニッシー』です。

背中は、「まっすぐ」、「→」と「for the future」(未来に向かって)で、『まっすぐ! 未来へ。』を表現。

その上には、二羽の『ちどり』が飛んでいます。

『ちどり』は共に波乱を乗り越える。また、千取りと言って、勝運祈願や目標達成などの思いを込めて使われることが多いデザインです。

 

日頃お世話になっている方がトレンドをふまえ、デザインしてくださいました。

この暑い夏、心強い相棒を得て、西山のぶまさの熱い思いを街頭でしっかり訴えてまいります。

 

初登場の7月31日、朝の丹波口駅をはじめ、梅小路公園前など区内数か所で街頭演説しました。

 

自転車で走っているとよく目立つと思います。

お見かけいただきましたらお声かけいただければ嬉しいです。



2018年7月31日

 


防災の取り組みが一歩前進

台風12号が過ぎ去った7月29日朝、下京区内をパトロールしました。植木鉢などがこけていたり、ごく一部ですが木の枝が折れているところもありました。
また、市の掲示板の板がごっそり抜け落ちた写真を送っていただきました。
平成30年7月豪雨被災地が心配です。無事を祈るばかりです。
このほど、京都市では防災の取り組みが一歩前進しました。
決しておきてほしくはないのですが、災害時の行方不明者の氏名の公表についての方針が定まったのです。
この課題は、私が3年ほど前に委員会で訴え、検討が進められていたものです。
24日付けの京都新聞26面に詳述、私の名前も出てています。
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20180724000018


2018年7月29

 


文化財を視察

7月19日、青野ひとし京都市会議員(中京区)とともに、文化財保護の調査研究のため、二条城と元醒泉小学校を視察しました。

 

二条城では、現在、本丸御殿の保存修理工事が行われています。障壁画の修理や耐震補強工事が進んでいます。障壁画の修理は、伝統技術が受け継がれ、きめ細かに作業される様子を目の当たりにしました。

 

元醒泉小学校は、下京雅小学校に生まれ変わりますが、現在、遺跡発掘調査が進んでいます。弥生時代から江戸時代に至るまで、多数の年代の遺構・遺物が見つかっています。

特に弥生時代中期初頭の集落遺跡は京都盆地では珍しく、土器・石器などは、人々の暮らしを具体的に示すもので、大きな発見とのことです。

 

あらためて京都の歴史の奥深さを感じる貴重な一日となりました。





2018年7月20日

 


西山のぶまさ号(自転車)

この3年半余りの間、常に西山のぶまさと一緒に下京区中を駆け回っている西山のぶまさ号(自転車)。

 

先日、大きな針金のような物を踏んでしまい、音を立てて空気が抜けてパンク。気になるところもあったので、これを機に前後のタイヤとも新調しました。

 

さらに、洗車もしてリフレッシュ。

その後は、一緒に街頭演説に繰り出しました。

 

これからも、西山のぶまさ号とともに、全力で『まっすぐ』走りぬいてまいります。

 




2018年7月3日

 


ICOM(アイコム)

2019年9月、日本で初めて、国際博物館会議(ICOM)大会が京都で開催されます。

世界から博物館関係者が集まり、講演や討論会などが行われる他、大会を記念した市民向けの催しもあります。


この大会開催1年前を記念して、7月20日~9月17日にかけて、各博物館・美術館等で特別企画が開催されます。
市民しんぶんの7月1日号に特集記事が掲載され、区役所等で冊子「夏の京都のミュージアム」も配布されています。
この夏、ぜひ、ミュージアムを訪れていただいて、市民ぐるみでICOMを盛り上げていきましょう。

 

実はこの、ICOM大会、日本で開催をと国会で取り上げたのは、公明党の浮島とも子衆議院議員です。

私も昨年の2月市会の代表質疑で、この大会を機に市民の文化力を上げるとともに、市民ぐるみの取組となるよう訴えました。

 

市民しんぶん7月1号は、こちらのページからご覧いただけます。

 http://www.shimin-shimbun.kyoto.jp/DigitalBook/SS_Z0915/index.html



2018年6月29日

 


大阪府北部地震

大阪府北部地震で尊い命を失われた皆様のご冥福を心よりお祈り申し上げますとともに、被災された全ての皆様に心よりお見舞い申し上げます。
痛ましい学校のブロック塀倒壊事故を受けて、公明党京都市会議員団は、在田京都市教育長に対し、6月20日、学校周辺の安全対策を求める緊急要望書を提出しました。
ブロック塀に関しては、6月22日、京都市情報館に「ブロック塀チェックポイント」や相談窓口に関する緊急情報が掲載されました。
PS:我が家では、地震を受けて、非常持出袋の中身の確認、救難・緊急用ホイッスルの置き場所の確認、災害伝言ダイヤルの使い方の確認などをしました。

 



2018年6月23日

 


100万人訪問・調査運動

梅雨らしい今日この頃、 西山のぶまさは、公明党の100万人訪問・調査運動に全力をあげています。 子育て、介護、防災、中小企業支援と日本の将来を左右する重要課題につき、市民の皆様から貴重なご意見をたくさんちょうだいしています。 市民の皆様の声こそ『力』 、引き続き、しっかり頑張ってまいります。


2018年6月16日

 


京都市水害ハザードマップ

【京都市水害ハザードマップ】
梅雨に入りました。皆様ぜひ、このほど発行された『京都市水害ハザードマップ』をご確認ください。
マップには、川が氾濫した場合の浸水の深さなどが掲載されており、下京区でも深い浸水の可能性があることがわかります。昨年の台風で下京区内ではじめて避難勧告等も発令されました。
このマップは、市民しんぶん区版(平成30年5月15日号)の挟み込みにより全戸配布されており、保存版です。
京都市情報館にも掲載されています。

http://www.city.kyoto.lg.jp/gyozai/page/0000237021.html

 



2018年6月9日